2025年の反省を仕事、ブログ、子育てに分けて書きます。
そして、最後に2026年の抱負を書きます。
今まであまり反省とか抱負とか意味ないかなぁと思っていましたが、最近ブログ記事を振り返ると、まあ結構振り返りも大事だなと思いました。
当時に何を悩んでいたか、今となっては小さなことですごく悩んでいたんだなと思い返すのもいいなと思いました。
そこで、2025年の反省と2026年の抱負を書きます。
仕事の反省
「もちろん勤務時間内は仕事をめいいっぱい頑張るが、人生において今は家庭を重視する」をモットーに1年間仕事に励んできました。
3年生の担任となり、子どもたちと授業を楽しんだり、昼休みの時間は鬼ごっこをしたりと、去年に比べて圧倒的に子どもたちと楽しく過ごしました。
昼休みは毎日鬼ごっこをして子どもと遊んでいた。遊べなかったのは、生徒指導2回と学期末テストのマル付け1回の3回くらい。
あとは毎日遊んだ。
しかし、バブル世代のためか、「家庭を重視する」という考えにまったく理解しようとしない管理職。
細かいことばかりを追及して、とにかく教員に指導したいようである。
「40代をあきらめて生きるな 著:永松茂久」(きずな出版)にはこう書かれている。
- 若い世代の方が優秀
- 上司より部下の評価を大切にしよう
いつまでも過去にとらわれて、管理職自身の経験、しかも美化された経験だけで行動するのはやめよう。
こうなってはいけないと自分自身の学びに変えよう。
ブログ
新規ブログの立ち上げを計画中。まだ形にはなっていないが、ある程度までは完成に近づいてきた。
保護者のことを考えたブログを作ろう。
40代女性の力強さを大切にしたい。
子育て
子育てはでは大きな成果があった。
毎日、定時に帰ることを心がける。朝は、なるべく子どもとの時間を過ごす。
とにかく早く寝ることに意識して行動をする。
その結果、ストライダーでは県内入賞、サッカーの大阪イベントでは2ゴールととても満足のいく結果となった。
次年度は長男はよりサッカーに特化したい。長女は会話と体験を重視した活動を多くしよう。
2026年の抱負
2025年はお金のことを考えすぎた気がする。
2026年は、子育てと仕事に目を向けよう。
長男は、サッカー。
長女は、体を動かす体験を通して親子の会話を多くする、そして、音楽体験。
仕事は、学級経営のまとめを書き出したい。
論文も書くべきであろう。

